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「理想の体型になるための」重要な最後のピース

んにちは!


スポーツトラベラーKANAです。

 

 

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今回は、

 

「理想の体型を手に入れる」

 

ために必要な最後のピースについて

お話ししていきたいと思います。

 

 


体型の自信はお腹!
誰もが出来、情報も多い腹筋。
 

 


そして、目にわかりやすい努力の証!


「ここを割りたい!」


の要望はとても多くあります。



お腹を割るのは腹筋ではない!?


お腹を割る=腹筋!


とイメージするのは当然のことですが、
事実ではありません。
 


腹筋は元々割れている


お腹の溝を深めることが目的で、
それを表面に見せるためには
あまりにも非効率的です。
 


結論、お腹周りの脂肪を減らすためには
不要なものとなります。





お腹よりも背中がお腹の割れを見せる!?

 


元々割れているお腹を
表面に出すには


お腹の脂肪を減らす
姿勢の改善

 

 


この2つが必要です。

お腹の脂肪は、

腹筋をすれば落ちます。

 

でも、姿勢の改善・・・

 

今回は、ここのエクササイズについて

まとめていきたいと思います。




姿勢の改善とお腹の割れ


姿勢には
背中のエクササイズが基本ですが、
実は背中を使っているようで


腰や首回りの
負担になっている
ことが多い。

姿勢筋をピンポイントで使える
お腹の割れを見せる姿勢

 


この2点を掛け合わせ
エクササイズを組むのが効率的です。


1.膝を若干曲げ前屈します。
(この時太もも裏に伸びを感じるよう、
ヒップを斜め上に引き上げます。)


2.両肘でペットボトル等を
おへそ近くまで引き上げます。
10回目安に行いましょう。
 

 


太もも裏の伸び


肩甲骨周りの筋肉
太もも裏の筋肉は連動しています。

太もも裏が張っている時、
背中の筋肉が最も働きやすくなります。
 


おへそ近くに引き上げる
 

 

腕や肩に負担を逃さず
肩甲骨周りの姿勢筋を使える
動作になります。

腰や首の負担が減り
姿勢の筋肉が使えると、


背中の丸まりが減少し
反る方向に力が働きます。

お腹周りの脂肪と皮膚の厚みが薄まり、
お腹の形が自然と
浮き出やすくなります。



お腹はカチカチなのに、
表面に出てこない、、

あなたはご参考にしてください。

 

 

 
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